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松江で住宅火災 2人の遺体、親子か(産経新聞)

 8日午後1時50分ごろ、松江市竹矢町の会社員、荒川修一さん(55)方から出火、木造2階建て住宅延べ約160平方メートルを全焼した。1階居間付近から2人の遺体が見つかり、松江署は行方不明になっている荒川さんと母、喜代江さん(84)とみて身元の確認を急いでいる。同居している修一さんの弟(53)は外出中で無事。荒川さんは夜勤明け、喜代江さんは体が不自由だったという。

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統合医療のプロジェクトチームが初会合(医療介護CBニュース)

 厚生労働省は2月5日、統合医療の今後の取り組み方策などを検討する「統合医療プロジェクトチーム」の初会合を開いた。プロジェクトチームでは、多種多様な分類の医療の取り組みの現状を把握するため、厚労省の関係部局に対し調査を実施する。

 同プロジェクトチームは、足立信也厚生労働政務官を主査、阿曽沼慎司医政局長を副主査に、省内の課長などで構成される。

 統合医療については、「多種多様であり、科学的根拠が乏しいものも少なくないとの指摘もある」とした上で、「統合医療の施術者の資格化のためには、日本の医療の基本である西洋医学との役割分担、それらの有効性・安全性等について明らかにすることが必要」と指摘。同プロジェクトチームでは、現状の把握と今後の取り組む方策を検討するとしている。

 初会合で足立政務官は、「目の前にあることから一つずつエビデンスを積み上げていくことが何よりも大事だ」とあいさつ。また、同省における取り組みの現状を把握するため、26日を期限に、受け付けた要望書や予算措置、研究実績などを、省内を対象に調査を実施することを決めた。


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